はじめしゃちょーが彼女と温泉旅行!? 別れたの?大学ではどうかマホトが切り込む!

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はじめしゃちょーといえば、ヒカキンと並ぶ超有名ユーチューバーの1人ですよね。

そして、なんといってもイケメンで有名!

面白くてイケメンなわけですから、モテないわけがありません。

その証拠に、はじめしゃちょーのファンには10代の女子が多いです。

で、ファンならば気になるのが、やっぱり彼女の話。

有名ユーチューバーと言っても、学生なのでそれほど敷居が高く感じられないんですよね。

ネット上で知り合って、あわよくば・・・・・

的なことを考える女子もいるんじゃないでしょうか(笑)

ということで今回は、はじめしゃちょーの彼女について、どこよりも詳しく探っていきたいと思います。

はじめしゃちょーの彼女についてリサーチ!!

では、早速はじめしゃちょーの彼女について

調べていきたいと思います。

ヒントとなる動画がいくつかありましたので、

それを貼りつつ、わかりやすいように時系列順に並べていきますね。

ちなみに、現在の彼女と思しき人は、2ページ目に掲載されています。

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大学受験と彼女

はじめしゃちょー曰く、

大学受験と彼女

大きな関係があるのだとか。

おっ!これはどういうことなんでしょうか。

はじめしゃちょーが作ってくれた紙芝居(?)

を参考に

動画の内容をまとめてみました。

1

まず、はじめしゃちょーは

高校1年生の時に、いきなり彼女が出来ます。

ファンの方、目を逸らさずに読み進めてください(笑)

はじめしゃちょーの通っていた高校は、

「高岡西高校」というんですが、

バスケの強豪校だったみたいですね。

で、高校3年間は「バスケ&彼女」の生活。

順風満帆な毎日だったというわけです。

いやー青春ですね!!!

実に羨ましい。

2

2人はどんな高校生だったのでしょうか??

はじめしゃちょーは、テストで50点とか

それ以下とか・・・

成績はあまり良くなかった模様。

毎日部活で忙しいので、

どうしようも出来ない部分があったのでしょう。

一方、彼女さんはというと、

成績優秀!!

頭の良い優等生的なポジションだったみたいです。

3

成績に差はあれど、そんなことは関係ありません!

お互いずっと好きで、

3年間、仲良く登校したり下校したりしていたそうです。

家の方向は全然違ったらしいのですが、

2人で登校するために、毎朝頑張って早起きしていたそうですよ。

微笑ましいですね。ここまでは、理想的な高校生活な気がします!

4

しかし、高校生は3年生になると、

部活を引退しなければなりません。

はじめしゃちょーの生活、半分を構成していた

バスケが無くなってしまうのです。

強豪チームだったにも関わらず、

試合に負けてしまい、引退。

多分かなり辛かったでしょうね。

僕もバスケをやっていたので、

引退した時の虚無感がすごく良くわかります。

とはいってもうかうかしていられません。

大学受験が迫っているからです。

部活をやっていた人は、夏からかなり頑張らないと、

他の人に追いつくことが出来ませんから、

はじめしゃちょーも焦ったでしょう。

5

そして、その焦りに追い打ちをかけるのが

彼女の存在。

彼女さんは、成績優秀に加えて、

提出物もきちんと出すし、ボランティアも行っていました。

不真面目なはじめしゃちょーとは違います(笑)

6

で、そういう生徒には

当然、推薦入試のお誘いが先生からかかります。

受験せず面接でOKなんですから、

そりゃ受けるに決まってますよね。

はじめしゃちょー、めっちゃめちゃ焦りますww

7

ここで、落胆&挫折しないのが、

はじめしゃちょーの凄いところです。

受験勉強に熱が入り、ヒートアップします。

8

しかし、そんなしゃちょーの想いを他所に、

彼女は推薦入試で無事合格。

推薦ってたしか年が明ける前に決まっちゃうんですよね。

普段の頑張りが報われるのは良いことですが、

一般入試組としては、気に食わないシステムですww

9

で、焦りが最高潮に達し、

猛勉強をし始めます!!

1日10時間!

今までバスケに充てていた

時間を全て勉強に注ぎ込みます!!

そして、彼女はそんなはじめしゃちょーをそっと見守る。

非常に出来た人だったみたいです。

さすが、はじめしゃちょーが惚れた女性ですね。

10

ですが、センター試験であえなく失敗・・・。(oh・・・)

点数が150点ほど足りなくて、

彼女と同じ大学は受かりそうもないなーと感じていたそうです。

11

が、それでもはじめしゃちょーは

「やるだけやってみたい!」

と母親に相談。

母親も「好きなようにしたらいい」と

非常に理解のある言葉をかけてくれたみたいです。

いいお母さんですねー。

しかし!!

頭の固かったのが、学校の教員!

その点数では受けさせられないと言って、

はじめしゃちょーを突っぱねました。

結局、受験すら出来ず同じ大学には行けなかったそうです。

で、彼女も遠距離は辛いということで、破局・・・。

結婚さえ考えていたのに、大失恋という結果に終わってしまったのだとか。

いやー、辛いですねー・・・。

はじめしゃちょーの口からこのエピソードを聞きたい方は、

こちらの動画をご覧ください。

ちなみに、彼女さんがどこの大学に

行ったのか、適当に予測してみました。

はじめしゃちょーの大学は、「静岡大学」ですね。

で、センター試験でそれより150点ほど

取れないと受からない大学を探せばいいわけです。

センター受けるってことは国立ですしね。

静岡大学に受かっている人は、

大体センターで500~600点取っているみたい。

で、150点上なので、650~750点取らないと受からない国立を探します。

遠距離は嫌だったってことで、東海地方ではないでしょう。

と考えると・・・・

千葉大学・横浜国立大学・大阪教育大学・岡山大学・京都教育大学・熊本大学・埼玉大学・長崎大学・広島大学・宮城教育大学・山口大阪市立大学・岡山大学・信州大学・北海道大学

などなどこんな感じでしょうか。

学部がわからないので、なんとも言えないですが。

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コメント

  1. 名無し より:

    推薦で国立はいけないという…矛盾…

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